薬、恐くありませんか?

疑問だらけのカルテの写し
疑問だらけ?
そう思うのは素人だから?
それは そうかもしれません
だけど、あまりに疑問が多すぎます
特に謎の部分に付箋を貼って見たのが上の写真です
医師の裁量で 都合のいいようにしか書かれていないカルテ、
開示してみて驚きました
みなさんのカルテは大丈夫? ・・・・
昨夕、Z病院安全対策室の事務方から、
質問状の書留を確かに受領したとの連絡が入りました
早速 ひと通り目を通してくれたのでしょう、
当時の担当医に事実確認をとるのに時間をください とのことでしたから、
心配していた当時の担当医からの聴取はするのでしょう、
ひとまずホッとしました
やっとここまで辿り着きましたが、
写真のとおり、付箋だらけで疑問はギッチリです
全ては C型肝炎治療薬 ペグ・レべの副作用から始まりましたので、
当然、当時の担当医に確認しない限り話は進みません
どういう答えが返ってくるか、 焦らず連絡を待ちましょう ・・・・
さて、演技だろうと手紙が着いた確認の電話をくれたことは認めましょう
一応 問題と向き合う姿勢を見せているようなものだからね
あたり前のことですが、これが出来ないのが今の世の中、
もう一つの問題の L証券がそうです
この件は何回かブログで書いておりますが、
薬のことをきちんと知って治療していれば、
こんな酷い事にはなっていなかったでしょう
しかし、とにかくこの会社は酷い
手紙を毎回書留で出しているのに、
ウンでもなきゃスンでもない、 何の連絡もありません
非常識の固まりと言うしかないでしょう
ただ 取引について疑問があったから問うているだけなのに、
何故 ふつうに答えられないのでしょうか?
L証券にとってまずいことをしてきちゃったからですよね
それでも正論をぶつけてくるのが普通ですけど、
まったく無視とは ・・・・ 言葉がありません
まだ事実確認をするところまできたZ病院のほうが、少しはましですかな?
金融も医療同様、官僚 省庁 役人絡み、
都合のいい法や国に守られている部分が多いから本当に厄介です
このグループ、顧問には国家公安委員の名前がありますしね
内海先生書かれた本、
「精神科医は今日も、やりたい放題」 ではありませんが、
「金融業界は今日も、やりたい放題」 ってとこでしょう
薬をなめ 治療を簡単に考えていた私に原因があるのは当然ですが、
薬によって全てが変わってしまったのは事実です
頭が正常に作用しなくなり、
でも 自分では気づかず、 堕ちていくだけでした
認識があれば、 ここまでやられることはなかったでしょう
大丈夫と思っていたけど、
それは大きな間違いでした
これぐらい大丈夫 ・・・
裏付けありましたか?
ありませんでしたし考えもしませんでした
そして、襲って来た時はもう手遅れでした
自分ではどうすることもできません
気がついたら独房で抑制されていた私
それでも正常だと思っていた自分、
プライド?があったから ・・・
それがとんでもないアリ地獄の入口だったとは、
気がついたのは2年も経ってからです
自転軸がずれ、まるで磁石が狂ってしまったかのように、
退院してから、まともじゃないとは感じていたものの、
時すでに遅し、全てやられたあとでした
他人事と思っている人が殆どだとは思いますが、
こんな事実があることもお忘れなく ・・・・
私は 難題は抱えているものの何とか生きておりますが、
内海先生の記事によると、
精神病院で毎月1500人以上の方が亡くなり、
向精神薬による不審死が東京だけで600人以上いるそうです
とんでもない 恐ろしい数です
あなたは、それでも薬に頼りますか?
あなたは、それでも薬を飲み続けますか?
あなたは、それでも薬が恐くありませんか ・・・・?
蒼白い陰 ・・・
先日 BURGER KINGへ立ち寄った時に流れていた、
懐かしい1967年のヒット曲
プロコル・ハルムの「青い影」
以前はなんの意識もなく耳を通過していたけど、
聴いた時、 思わず考えてしまいました・・・・
みなさんも一度は聴いたことがあったでしょう
昔はよくディスコのチークタイムで流れたり、
1989?年の日産シルビアのCMはじめ 多くのにTVドラマやCMに使われました
日本では 歌詞の意味などあまり関係なく、
ロマンチックなイメージのメロディということで人気がありましたが、
実は 「ドラッグ」、 ヤバイ歌だったんですよね
残念ながら画像は原曲じゃないので ここまでの歌詞では解らないかもしれませんが、
意味不明な歌詞も原曲を最後まで読むとドラッグを意味するのがよく解ります
原題を翻訳すると 蒼白な、「青い影」というより、
見出しのとおり「より白い青白さ」か「蒼白い陰」といった感じでしょうか
中世の話を元に作られたようですが、
「粉屋」とは薬の売人のことで、
最後のほうには、機能しない口、即ち口が渇く、
薬による症状とでもいうような意味が歌われています
ずばり幻覚症状、ドラッグとセックスでしょう、
ドラッグを見過ごすと、まったく意味不明な歌詞としかとれません
音楽に詳しい訳じゃないのではっきりとはわかりませんが、
作詞した本人がドラッグをしていたのかどうか、
どうも真意は明かされていないようです
ヒットしたのは原曲の半分の長さで、 危ない歌詞が入っていないから、
ドラッグが見えにくいのでしょう
ジョン・レノンはじめ、日本の大物ミュージシャンにも影響を与えた曲ですが、
時代背景とでもいうのでしょうか、
当時は幻想的というか宗教的な曲が流行りました
ベトナム戦争真只中、ドラッグが問題になった頃です
日本ではヒッピー族がこの曲を聴きながらシンナーを吸っていたのが納得できます
サイケな時代、grassやLSDが簡単に手に入るようになったのもこのころです
いま思えば、この原曲の意味を解ってCMで使っていたのだとしたら、
当時から日本は壊れていたんでしょうね
以上、あくまでも私的解釈で感じたままに書きましたが、
薬や麻薬にメンタルなことが社会問題になっている今日、
この問題に直面している人達なども含めて、
時代の背景は違いますが、
今 若者がこの曲を聴いたら 何をどう思い、感じ、考えるのでしょう?
全てとはいいませんが、様々なことを経験しすぎた私には、
とても興味があります ・・・・
懐かしい1967年のヒット曲
プロコル・ハルムの「青い影」
以前はなんの意識もなく耳を通過していたけど、
聴いた時、 思わず考えてしまいました・・・・
みなさんも一度は聴いたことがあったでしょう
昔はよくディスコのチークタイムで流れたり、
1989?年の日産シルビアのCMはじめ 多くのにTVドラマやCMに使われました
日本では 歌詞の意味などあまり関係なく、
ロマンチックなイメージのメロディということで人気がありましたが、
実は 「ドラッグ」、 ヤバイ歌だったんですよね
残念ながら画像は原曲じゃないので ここまでの歌詞では解らないかもしれませんが、
意味不明な歌詞も原曲を最後まで読むとドラッグを意味するのがよく解ります
原題を翻訳すると 蒼白な、「青い影」というより、
見出しのとおり「より白い青白さ」か「蒼白い陰」といった感じでしょうか
中世の話を元に作られたようですが、
「粉屋」とは薬の売人のことで、
最後のほうには、機能しない口、即ち口が渇く、
薬による症状とでもいうような意味が歌われています
ずばり幻覚症状、ドラッグとセックスでしょう、
ドラッグを見過ごすと、まったく意味不明な歌詞としかとれません
音楽に詳しい訳じゃないのではっきりとはわかりませんが、
作詞した本人がドラッグをしていたのかどうか、
どうも真意は明かされていないようです
ヒットしたのは原曲の半分の長さで、 危ない歌詞が入っていないから、
ドラッグが見えにくいのでしょう
ジョン・レノンはじめ、日本の大物ミュージシャンにも影響を与えた曲ですが、
時代背景とでもいうのでしょうか、
当時は幻想的というか宗教的な曲が流行りました
ベトナム戦争真只中、ドラッグが問題になった頃です
日本ではヒッピー族がこの曲を聴きながらシンナーを吸っていたのが納得できます
サイケな時代、grassやLSDが簡単に手に入るようになったのもこのころです
いま思えば、この原曲の意味を解ってCMで使っていたのだとしたら、
当時から日本は壊れていたんでしょうね
以上、あくまでも私的解釈で感じたままに書きましたが、
薬や麻薬にメンタルなことが社会問題になっている今日、
この問題に直面している人達なども含めて、
時代の背景は違いますが、
今 若者がこの曲を聴いたら 何をどう思い、感じ、考えるのでしょう?
全てとはいいませんが、様々なことを経験しすぎた私には、
とても興味があります ・・・・
黄昏への拘り 1

先日、能書きたれた12年前に作った黄昏色の麻のセーター
他に カーキ、ホワイト、サックス、ネービーがあったけど、
とにかく 色だしには拘った
それからというと、
破産して、 やっと這い上がったものの、
さあ これからという時、
6年前の あの出来事
未だにアリ地獄から抜け出せない、
毎日、押し潰されそうになりながら生きている
それが現実だ
だけど、自分には夢があるから頑張れる
時間がズレようが 追い続けるだろう
終わりのない夢を
命がある限り精一杯、
生き物だから、今日で終わってしまうかもしれないけど ・・・

なんでもない普通のセーターだけど、
未だに着てくださっている方がいるのは嬉しい
もちろん、自分も着てるけど
simple is best これが私の基本姿勢、
飽きずに長く着れたり使えたりする物を作ってきたつもりだ
だから素材と編は勿論、縫製と色には拘った
特に色だしにはね
晩夏の黄昏時と自分が黄昏期になった時により似合うことを、
重ねてイメージして出来あがったのがこのセーター
どこで着ようと、日本人の顔が映えるようにと和の色を意識し、
何度もビーカーだしさせて、染や泣かせ と言われたな
優柔不断のロマンチスト と自負していたこの頃、
イメージどおりの色がでるまでは絶対に妥協しなかった
服の色って 着る人の心に大切なことだから
きれいな色を身につけると不思議と心も落ちつくものだ
想いがあればなおさらだけど、
自分を演出してくれる大事なものでもあるんだよね
(きれいな色の解釈は個人差があるからなんとも言えないけど・・・)
気に入って購入してくださった方たちは満足してるんじゃないのかな
未だに着れている人は特にね
歳を重ねていっても似合っていれば最高でしょ
当時、私は40代半ば、15年後の自分をイメージしていたんだよね
だから最低でも15年は着られる物をどうしても作りたかった
おかげであと3年、何とか達成できそうだ
そりゃ何度か針は通したけど、
腕のいい職人さんに染めてもらったし、
天然素材だから 着れば着るほど味が出てきたし、
思いどおり、飽きもせず こんなに長く着れるのは作り手として嬉しい限りだ
これで、 一つの夢が叶うことになる
夢の作り方は あくまでも自分流だけど ・・・・
私の場合、このセーターが夢を繋いでいてくれたから助かったのかな
未だ現役で形に残せているし、今でも拘り続けていられるから ・・・
これがなかったら、果たして夢は持ち続けていれただろうか?
押し潰されて、 酒か薬浸けで今ごろ人生終わっていたかも ・・・
それだけ影響が大きかった作品だ
12年前、黄昏に拘ってよかった とつくづく思った
まさかこんな展開になるとは思ってもなかったけど、
受け入れることができたのは、この黄昏と、
シンプルでありながら拘りを持ち、それを誇りに物づくりをしてきたからだ
大量生産された安物が氾濫し、物の価値観がわからない人間が増えてきた、
そんな世の中になってしまったけど、
信念を曲げず 自分が歩んできた道は正しかったと思っている
おかげで新たな夢が湧いたし、繋げることもできたから
自信を持ってやってきたからこそ もらった運、
ピンチはチャンス、
黄昏には感謝してる ・・・・
夢を持つこと、
どんなに小さくてもかまわない、
とにかく実現に向けて努力すること、
物じゃなくてもいいから何かの形にすること、
事実をつくること、
必ず次に繋がるから、
夢って 人生にとって大切なものじゃないのかな、 永遠に ・・・・
黄昏への拘り2は また後日書かせてもらいます
カルテ開示 48 質問状
Z病院に送る質問状をやっと書きあげました
週明けには安全対策管理室に届くはずですが、
今度は 当時の医師に聴取しない限り答えが出せないはずなので、
今まで以上に時間がかかることでしょう
カルテ開示してから半年以上経っているけど、
ご存知のとおり、まだ核心には届いておりません
今回、自分なりに質問内容は考えたつもりですが、
前回同様、理解できるような答えが返ってくるかどうかはわかりません
はぐらかすことなんて当然だと思っているだろうし、
「医師は嘘をついてもかまわない」 と平気で言う異次元の人達ですから ・・・
診療が正しかったのなら、なにもこんなに時間をかけないでも、
包み隠さず、さっさと説明すればいいだけのことなんですけどね
こんな対応をするのは、医師・病院側に非があるのが明らかだからでしょう
だけど、「法に則って診療は正しかった」
の一点張りで 絶対に認めようとはしません
病院側はこんなやりとりは日常茶飯事だろうし、
法を盾に正論ぶり、はぐらかしながら時が経つのを待っているに違いありません
泣き寝入りし 諦めるを待っているのが見え見えです
こっちは命懸けですから 決して諦めませんけどね
なにをしてでも ・・・・
医療裁判ですら非を認めないのに、
一個人対病院なんて、こんなものでしょう
理不尽なことだけど、これが現実です
私のようになりたくなかったら、
くれぐれも、お医者さん選びは慎重に ・・・・
「病状について正確な情報を提供する責任を有す」
と患者憲章(患者の権利と責任)の中で謳っておきながら、
どういうことなのか?
理解に苦しみます ・・・・
週明けには安全対策管理室に届くはずですが、
今度は 当時の医師に聴取しない限り答えが出せないはずなので、
今まで以上に時間がかかることでしょう
カルテ開示してから半年以上経っているけど、
ご存知のとおり、まだ核心には届いておりません
今回、自分なりに質問内容は考えたつもりですが、
前回同様、理解できるような答えが返ってくるかどうかはわかりません
はぐらかすことなんて当然だと思っているだろうし、
「医師は嘘をついてもかまわない」 と平気で言う異次元の人達ですから ・・・
診療が正しかったのなら、なにもこんなに時間をかけないでも、
包み隠さず、さっさと説明すればいいだけのことなんですけどね
こんな対応をするのは、医師・病院側に非があるのが明らかだからでしょう
だけど、「法に則って診療は正しかった」
の一点張りで 絶対に認めようとはしません
病院側はこんなやりとりは日常茶飯事だろうし、
法を盾に正論ぶり、はぐらかしながら時が経つのを待っているに違いありません
泣き寝入りし 諦めるを待っているのが見え見えです
こっちは命懸けですから 決して諦めませんけどね
なにをしてでも ・・・・
医療裁判ですら非を認めないのに、
一個人対病院なんて、こんなものでしょう
理不尽なことだけど、これが現実です
私のようになりたくなかったら、
くれぐれも、お医者さん選びは慎重に ・・・・
「病状について正確な情報を提供する責任を有す」
と患者憲章(患者の権利と責任)の中で謳っておきながら、
どういうことなのか?
理解に苦しみます ・・・・
需要は想像から始まる

2011.9.28に書いたディスプレイ用のキャンドル
資料を引っぱり出していたら切り抜きがファイルに挟まっていました
流木を削り蜜ろうキャンドルに似せた物だけど、
これを作ったのは、もう12年も前のことだ
この日のブログには こう書いていた
「需要は想像から始まる」
本田宗一郎さんの言葉だけど、
私は最近は忘れてしまっていたようだと ・・・
そう、何をするにもつくるにも、
この言葉のように頭の中で、描きイメージしないといけない
全てプラス思考で
偶然だったけど再認識させてもらった
これも始動したおかげです
前向きで動いていれば必ず何かが起こるはず、
立ち止まらないように気をつけよう ・・・
ぽっかり空いた頭脳に イメージを創るために、
今の私には、昔の資料を見るのも大事なことだ
決して過去を振り返ったり、栄光を追っかけているのではない
あくまでも おさらいだ、 やってきた事の ・・・
「需要は想像から始まる」 とは、
HONDA N360をヒットさせた時の言葉であるのは前にどこかで書いたと思う
日本で造られていた軽自動車の総台数を造ると言ったもんだから、
取引先の銀行から、本田宗一郎が狂った とまで言われたそうだ
爆発的に売れるとは、誰もが信じられなかったのだろう
デザインに用途、軽の常識を変え庶民の心をとらえたんだよね
今日の軽ブームの原動力と言っていいだろう
この現象は私に夢を与えてくれた、 だから可能性にチャレンジできる
知らないことやものが目の前に現れ、一人、二人、三人と受け入れ、
徐々に増え、やがて広まっていくと、
それまでの常識が嘘だったかのように変わってしまいます
「みんなと同じ・一緒」、日本人は大好きだし・・・
たとえ今、0.1%でも可能性があるなら、やってみないとね
精神医療に騙されていることだって、
広がっていけば ブームと言ったら変かもしれないが、、
常識をくつがえすような、
大きく 流れを変えるチャンスがあるんじゃないのかな ・・・・
素人だからこんな発想を、と思われるかもしれないけど、
これは、素人だからこそ できる発想じゃないのかな
未だぶ厚い壁が目の前に立ちはだかってはおりますが、
この気持ちを第一に、
病院との戦いは そう思い立ち向かっています
「需要は想像から始まる」
決して忘れてはいけないな ・・・・
始動しました
7年ぶりに持ち出したヤスリなどを入れる道具入れ
作業の度に余った顔料を塗り重ねていたら、
チンドン屋さんみたいになってしまいました
さぁ、これからまた塗り重ねていこうかな ・・・
復活宣言してから半月、
初めて材料の木を削ってみた
場所は海岸、
人もまばらで暑くもない今の季節は最高の仕事場だ
部屋を汚す心配がないし、
日光をを浴び、好きな音楽を聴きながら作業するのは とにかく気持ちがいい
何といっても念願だったことができるようになったのが一番の喜びです
海岸で作業するのには もう一つ訳があります
破産した後、最初に受注した看板を彫ったのが材木座の海岸でした
構図が決まると 夢中で彫り続けたっけな
気がつきゃ、顔も腕も足も露出していた肌は まっ赤か、
火ぶくれして大変だったけど、
初めての仕事だったから忘れられないんですよね
初心に帰るつもりで 今回も海岸で作業することを選びました
7年ぶりだし、当時とは環境も条件も違うからしかたないかも知れませんが、
集中はできないし、手も思うようには動きませんでした
日増しに勘は取り戻せると思うけど、
まっ更から始めるのとリメイクするのとでは全然違いますからね
こんな時って、どうしても不安がよぎってしまうものです
取り越し苦労ってやつかな、
まだまだ修行が足りないんでしょうね ・・・
まずはサンプル作りからのスタートですが、
さて、どんな作品ができることやら
以前と思考回路が変わってしまっているのでいくらイメージしても、
こればかりは どうなるのか本人にもわかりません
どうせやるなら商売ベース抜きで、自分勝手な物を作りたいですからね
なにを意味するのか?
興味のある方はお楽しみに ・・・・
どうにか動き出すことができましたが 難題山積なので、
今まで以上に厳しい戦いが待ち受けていることでしょう
厳しい現実に立ち向かって行かねばなりません
これからが本当の本番ですかね ・・・・・
医薬品の添付文書

これはZ病院で使われた薬の添付文書の写しです
運命の日、精神薬だけで 8種類、135枚、
形状などの説明も入っているからだけど、
重ねてみると かなりの厚さだ
恐いことばかりが書かれている
中には劇薬と記されているものも含まれていた
使用上の注意、副作用、読めば読むほど恐ろしい
特に 「重要・重大な・・・」 と書かれている部分は ・・・・
いくら少量だろうと、
これらを たったの2日間で、
既にペグ・レべでおかしくなっている心身に ・・・
ただでさえ危ない薬を多種類も、
躁状態に覚せい剤や麻薬や酒を飲ませたらどうなるか、
どなたもお分りですよね
この投薬が正当だというなら、
添付文書に書かれていることが理解できない私です
質問状を作っている時に気になった部分を少しだけ書いてみました
経験が浅かろう 医師と名が付きゃ、
「医師の裁量」、独断でOK?
この一言で片付けられる患者って、なんでしょう?
ましてや自分が訳もわからなくなっている時に ・・・
精神薬を たとえ1種類でも飲んでいれば、
正常ではない、という自覚を持つべきでしょう
まともな判断できると思ったら、それは錯覚です
そこに気づかなきゃいけないんだけど、
自分じゃなかなか分からないものなんだよね
そんな時って 医師を頼り信じるものだけど、
それが大きな間違いです
言葉巧みな医師に騙されないように、
薬を出される時は、まず疑ってください
そして、添付文書を何度も読み返してください
恐くなるまで ・・・
私みたいにならないためにも ・・・・







