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カルテ開示 23

神経科の 「外来診療録」 は勿論ですが、

「入院診療録」 を見ていると、 ショックで頭が変になってきました

見だしは 先日書きましたけど、 内容が ・・・・・

もう C型肝炎の治療でおかしくなったなんて、 何のカケラもなく、

たんなる、 躁うつ病で急に暴れ出した患者の記録としかとれません

ペグとレベの副作用の因果関係や解析などは、 何もしていないのでしょう




連れていかれた神経科で診察した  S医師、 

今はどこの病院にいるのか知りませんが、最低な医師でした

以前 書いた通り、 神経科の医師でありながら 躁状態になっている患者を、

挑発するバカが何処にいるでしょう?

喧嘩している人間を 煽っているのと同じです

このことは 未だに信じられませんし ・・・・・  T医師の次に許せません

若かろうが 何だろうが、  診察した医師ですからね



記録には、 やたらと 「メイラックスを内服するも改善せず」 と記されておりますが、

東洋医先生によると、 躁には効かず 健康保険も通らない薬だそうです

躁状態なのに、 病名は 「不眠症」 で処方されておりますが、

「併診のお願い」 や 「神経科の診療録」 には 躁状態と記されています

これって、  辻褄が合わないし 変ですよね

S医師は神経科なのに、 こんなことも解らなかったのでしょうか??

知っていても、レセプトもこれで通った訳ですから、 関係ないんですかね 

医師会っていうのは  本当に恐ろしいです



「神経科へ併診してから 外来で5時間以上に渡り、症状 治療に対しての説明に時間を要した」

と 「入院患者記録(外来看護師記採用)」 に記されておりました

ここにも 7月初旬より躁状態だったことがうかがえることと、

メイラックスで改善しなかったことが書かれています

この 理屈に合わないメイラックスに拘るのは、 何故なのか  解りません



さて、 上記5時間の間に色々なことがあり、 その後 薬を盛られてしまった訳ですけど、

これから先に進むには、 嫌な部分に触れなければなりません




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色々と経験しすぎな黄昏予備軍♂です
2006年の夏、一夜にして
人生は恐ろしく変わってしまいました
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