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続 2  腐ってる医師と病院を保護する厚労省=日本国

病院からの電話が終わると、 今度は 製薬会社から電話が掛かってきました
また トンチンカンなこと 言ってきそうだな ・・・
出る前から、嫌な予感がしていました


2つ目の話です

単刀直入に、 直接いつ会えるのかを聞くと、

「直接 お会いすることは出来ません、病院も医師を通してのお話しか出来ません」

と、返事が返ってきました

態度一変、 手のひら反してきましたよ

嫌な予想どおり、 想定外が的中です

これで 医師と病院、 製薬会社までが 限りなくダークグレーになってしまいました

この日の朝に話した時は、前向きなことを話しておられたのに ・・・

何故でしょう?

恐らく、 医師か病院から圧力かけられたのでしょう



私は 流れをこう推測します 

・ 5年前 当時の担当医は正確な情報を製薬会社に報告していなかった

・ 製薬会社は担当医より真実を聞いていたが、

  担当医に頼まれ、  仕方なく 真実を隠した症例を 厚労省に報告した

この どちらかではないかと思いますが、  どちらにしても

当然 報告書には、 私が精神病院送りになり 2週間も意識不明で抑制されていたことなど、

書かれているはずありませんよね

いくら報告書を取り寄せても、これじゃ何の意味もありません

病院側は、 はぐらかすはずです

薬害の後遺症で今でも苦しんでいることなど、 解る訳ないですよ

それなのに製薬会社は、 もう一度調べさせて下さい とおっしゃいましたので、

1週間だけ猶予を与えて差し上げましたが、  如何なものでしょう  

真実は一つしかないのに、 何か違う答えでも出てくるのですかね?



退院後、 担当医が 製薬会社に報告をする と言っていた時、

「私が 製薬会社に話しましょうか」 と言うと、

「こっちでやるからいいよ」 と言われました

実は、 この時点で不信に思ったんですよね 

担当医が返事をした時、 一瞬顔が強張り 左眼が動き、声もいつもと違ったんですよ

長い付き合いだし、  洞察力が身についている私の眼はごまかせません

この時は まだ頭がおかしかったのに、不思議と直感したんですよ

これを、 私と付き添いの知人も 見逃しませんでしたからね

この辺りのことは、 “Z病院再診2、C肝ウイルス陰性” と “Z病院再診4、症例の悲劇” を

読んで頂ければ 解ると思います



あと1週間、 待つしかありませんが  一つ恐れていることがあります
病院側は絶対に認めない裏側に、とんでもないことを考えているような気がしてならないのです
恐らく、先方もこのブログを見ていると思いますので、 この段階で書く訳にはいきません   
近々はっきりとするでしょうから、 この件は 想像しておいてください



結局、 個人情報 とは   いったい 誰のための  何の意味があるのでしょう?

私を例にすると、  

私は、 この副作用の事実を 製薬会社に報告する と医師から伝えられた

医師は私にはそう言っておいて、 製薬会社には真実と異なったことを報告する

製薬会社は、 真実と異なったことを そのまま 厚労省に報告する

製薬会社は、 厚労省に真実と異なった報告をしたことを 医師に報告する

医師は、 真実と異なった報告がきたのに、 真実を報告したかのように思わせ、 

平気で 日本で初めての症例でした、 と 私に伝えた

報告書は素人が見ても解らないからと、 私は 見てはいません

報告書には、 当然 詳細まで書かれてないそうです 



真実を知りたくて、 その後 何回か問い合わせていますが、

詳細について 一度も明かされておりません

理由は、個人情報保護のため と言われてますが、  訳が解りません

自分自身の情報なのに、 

何故 医師と 製薬会社と 厚労省の役人しか見れないのでしょうか?

何故 私 本人が見れないのでしょう?

おかしいと思いませんか?

上記のように、 虚偽の報告をされていたら 患者はたまったもんじゃありません

真実は 本人の知らないところで、 闇に葬られているのですから

知らぬは患者様だけですよ

これが法に触れない ・・・・・

腐った医師も病院も製薬会社まで 厚労省=国に守られているとは、 こういうことなんですよ

どうやら 今回の件も、 計算ずくだったという線が濃厚になりましたね? ・・・・・



さて、 だからといってへこむことはありません
対策はありますし 真実は一つしかありません、  必ず明らかになるでしょう
この様なことが 身に覚えのある方は、 もう一度ふり返ってみてください
何か引っかかるものさえあれば、 そこから紐解けるはずです
本件では、 泣き寝入りしていた方に勇気を与えて差しあげることが、私の使命と思い
これからも 戦っていく覚悟です
みなさんは まだ半信半疑でしょうが、 確実に ことは動き出していますから
見ていてくださいね

それでは、よい日曜日をお過ごしください



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プロフィール

donjinan

Author:donjinan
色々と経験しすぎな黄昏予備軍♂です
2006年の夏、一夜にして
人生は恐ろしく変わってしまいました
真実を回顧しながら書いていきます

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