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改めて2006年8月16日

冷静に書けると思っていたが ダメだった。
人様がどう思おうと、当日のことは どうしても納得出来ないし消すことも出来ない。
本当は実名を書いてしまいたいくらい、絶対に許せない事実だから。


昨日 書いたとおり、酷い状態。記憶もかすかだ。 若い医師の名前は S。
歯科の診察台のような所に座らされ、S先生と何を会話したかわからないが
かなり煽られ、挑発されて更に酷い状態になったような覚えがある。
目の前には体格がいい病院の男性職員が立っていた。暴れる可能性があるから呼んだらしい。
過去について、 見ざる・言わざる・聞かざる が私の決まり事だが、薬の仕業でか
話してはいけないことまで、ペラペラ喋ってしまったようだ。
まるで拷問で自白させられるみたいに。

今 思えば、
あんた神経科医だろ、状態のヤツ煽ってどうすんだ!
落ち着かせるのが役目だろ、ガキの喧嘩みたいに挑発してどうすんだ!
しかも医師でも看護師でもない事務職員も加勢して、
その場に、こんな医師しか居なかったのか?
内科主治医のT先生はなぜ来ない、神経科に丸投げか?
この時の真実は、家族のいない私には未だに解らぬままだ。

遠くに、姉の顔が見えた。
血縁は姉一人だけだ、病院に呼ばれたらしい。

その後の記憶はない ・・・・・


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プロフィール

donjinan

Author:donjinan
色々と経験しすぎな黄昏予備軍♂です
2006年の夏、一夜にして
人生は恐ろしく変わってしまいました
真実を回顧しながら書いていきます

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