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カルテ開示 22

たった1日で躁うつ病にされてしまった訳ですが、

どう考えても 変ですよね

これまでの流れを少しまとめてみます

まずは 消化器内科部長 T医師




4月24日 消化器内科 T医師による ペグとレベの投薬開始
5月   体の不調を伝える
6月   既に 神経過敏になっていた
7月   完全に躁うつ状態のはずである
7月31日 症状が悪化していたのに T医師不在時 血液検査なしで投薬
8月 7日 メイラックスを処方される
8月14日      〃
8月17日 予約外 神経科併診
と こんな流れで Xデーを迎えた訳です



8月17日 当日、 「入院しても日経新聞はとればいい」
と のん気なことを言っていた T医師
神経科に送ったら、 その後は一切ノータッチだったようです
症状を甘くみていたのでしょう??
ここまで酷い症状には、 多分焦ったはずです
力関係は解りませんが、神経科の S医師に「何とかしろ」
とでもプレッシャーぐらいはかけたんじゃないのでしょうか
当日は神経科部長が不在と聞いていますから、
仕方なく S医師が診ることになったんだと思います
Sとしてみれば、 いくら内科からの併診といっても 迷惑なことだったんでしょう
Tのカルテには何も記されていないから症状の経過は解らないし、
ペグとレベの副作用だって、 神経科の若造が内容まで解っていたとは思えません
Tも どうしたらいいか解らないから、 Sに丸投げしたんだと思います
「好きにしていいよ」 ・・・・  ぐらい言ってね
多分 Tは、 副作用がでていても投薬を続けたかったんでしょう
「治してあげたい」 というのは 表向けの言葉であって、
本心は、 副作用でも投薬に挑戦し、
結果を 製薬会社に報告したかったんじゃないのかな?
Tと製薬会社、 絶対にグルでしょう ・・・・・
恐ろしい話ですが、  私は Tの実験台だったようです
それとも、  もしかして Tは本当にバカでいい加減な医師なのか ・・・・・???



東洋医の内海先生のコメントにもありますが、 
Tは、ここまで危険を犯して投薬する必要、メリットがあるはずありません
ならば 何故?   裏しかないでしょう
上記したように、 きっと 実験してみたかったに違いありません
丁度いい具合に副作用がだんだん出てきたし、
信頼されているのは解っていたから、 実験台に持ってこいだったって訳です
あえてカルテには必要以上のことは記していないのでしょう
製薬会社に出す書類は、私は見ることができないので、 好きに書けますからね  
まんまと騙されました ・・・・・



W精神病院退院後の 9月28日、 T医師のカルテ
「尿が近く残尿感あり」
「昨日 W精神病院 退院」
「入院後 2W 意識なく拘束されていた」
「その後 3日間 閉鎖病棟 9/4に普通病棟
「昨日退院」
これ、 私が喋ったことを書いただけです
8月17日のカルテには、「神経科 併診」 だけ
誰が見ても変ですよね
書かない理由は上記の通りですけど、
オレの5ヶ月、 気が狂い精神病院の独居房に入れられていたのは、
いったい 何だったのか ・・・・・
患者をバカにしているとしか 考えられません!
これが 医療の現実です



つづきは神経科のことを書きますが、

まだまだ 信じられないことは続きます  

見る度 嫌になりますけど、そんなこと考えている暇はありません

なんとしてでも、 やっつけなければなりませんので ・・・・・




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色々と経験しすぎな黄昏予備軍♂です
2006年の夏、一夜にして
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